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 「友だち作戦」はアメリカ軍が大震災で南三陸町などの被災地救助にとった救援活動名です。全世界、全国からの支援により、南三陸町は復旧復興への道を歩んでいます。南三陸町のみなさんは全てが友達であり一体となり、喜び、苦しみ、悲しみを共有しながら、共に南三陸町で今後も生活して行きたいと思っています。

町民のための議員としての原点はここから

2009年10月の選挙

2013年10月27日町議選挙
286票 次点(18人中17人目)

議員のあるべき姿とは


●南三陸町の町民の皆さん、「是非、議員に挑戦して欲しい」、私でもなれるのだから! 来年2021年の9月末に選挙の説明会があり、10月の中に告示で、一週間後の選挙となる。女性の出馬は元より、若い世代にも是非出馬をして欲しい。
現在は60歳以上の議員が14人で、その中に70歳前後の議員も数人いる。
来年の選挙は「定員13人」となる。また「供託金15万円」が、地方自治法で決定している。年間の報酬は「310万円」として、任期4年で「1240万円」は、高いか安いかは個々の判断です。所得が増えた分は「税金」として徴収される。
9月定例会前までに「議員報酬の議論」が、全員協議会であり、全ての議員が答弁をする事となっている。これは見もの聴きものである。

自分達の町・我が子の為に、町の運営に関わらないと、特定の人間にのみ町の財源が回っているように私には見える。何も支援が無い中で、「佐藤みわ」さんの町のトップへの出馬精神は、私の町議選出場に大きな影響力となった事を。私は彼女が町で住めなくなり、町から去っても決して忘れる事はない。町長選の出馬は余りに凄すぎる決断だった。そんな人材は今の町には皆無で、益々、強い物にすり寄る輩が多くなっているように思う。


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