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 「友だち作戦」はアメリカ軍が大震災で南三陸町などの被災地救助にとった救援活動名です。全世界、全国からの支援により、南三陸町は復旧復興への道を歩んでいます。南三陸町のみなさんは全てが友達であり一体となり、喜び、苦しみ、悲しみを共有しながら、共に南三陸町で今後も生活して行きたいと思っています。

町民のための議員としての原点はここから

2009年10月の選挙

2013年10月27日町議選挙
286票 次点(18人中17人目)

被災住民と町職員の一部は別次元


あくまでも一事案ながら、昨日「支援で来た職員により家庭が崩壊した」との話が飛び込んできた。裁判にまでなり住民が願う、思いのとおりには、いかなかったと話す。「男女の問題」「自由恋愛」などに町は寛大で、行政の職員の中にもこんな意識があるのも、我が町の行政の体質だ。震災後も職員の「不倫」的な男女の恋愛を容認する。震災で妻を夫を亡くした職員があり、既婚職員がボランティアとイオンで手をつなぐ光景や、結婚できない男性が南三陸町には多い中で、不倫しての再婚は社会の女性が許さない。大人としての「職員のモラル」は? と議会でも問い正した事がある。高給取りの話術に長けた幹部にこうした傾向がある。家庭の状況・環境がこうした「不倫」へと走る姿を分析した。相談に来た方は「社会的制裁」がままならないのなら、派遣が終了した時に履歴にこの問題を記載してと言う。こんな方が町に永住してもトップはきっと喜ぶだろう。人に不幸が及んでも自分さえ良ければとの考えが、被災地の復興を遅らせている気がする。
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