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 「友だち作戦」はアメリカ軍が大震災で南三陸町などの被災地救助にとった救援活動名です。全世界、全国からの支援により、南三陸町は復旧復興への道を歩んでいます。南三陸町のみなさんは全てが友達であり一体となり、喜び、苦しみ、悲しみを共有しながら、共に南三陸町で今後も生活して行きたいと思っています。

町民のための議員としての原点はここから

2009年10月の選挙

2013年10月27日町議選挙
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プライドを行政職員に


アビバキッズ志津川教室のこども達がパソイン打ち込みの全国大会で、1000名参加の中で団体優勝をした。小学生2年の部で421字を5分間に打ち込み、志津川小2年の佐藤さんが優勝した。また、小学6年生の部では808字を打って入谷小6年の阿部君が優勝した。大人では通常300字~500字と言う中でのこの数字、「ブラインドタッチ」でだろう。
テコンド―志津川支部の小学六年生と中学三年生が県北で初めて子供が段取得した。多くの南三陸町の子供たちの活躍に未来への希望を思う。反面、気仙沼・本吉地方の「児童虐待」は震災前の2倍だと言う。震災雇用への不安やコミニティ―の変化がその要因にある。

町の噂を単なる「井戸端話」とは取れない。台湾へのお礼参りに170万の町の財政支出があり、同行に総務課長と秘書と言う。どうでも同行者の理由付けはできる、話の上手さと周囲の仲間の協力がある。
ある自治体のトップが自分の休みの日を利用して、自費で被災地支援の町民に同行し、長く支援者も自費で被災地支援をしている。そんな中で義援金や支援の御礼はわかるが、被災地南三陸町の仮設生活者の今の生活を考えて欲しい。
60歳を超えても「精力絶倫」は男としてはありがたいが、する事が沢山ありそれを求める事は叶わない気がする。多忙・苦労の捌け口を女性に求めるなら、仙台のソ―プランドに行く事を進めたい。本当に悲しい限りである。子供たちに恥じない行動を行政幹部の大人にはお願いしたい。

「自分の真ん中に南三陸プライド」だ!

戸倉西戸の折立川の向かいの荒れ果てた被災農地の、復旧工事か今年度中に8割の完了を目指すと言う。復興途上でやるべき事は沢山ある。自分の我欲を発揮するのはもう少し待って欲しい。次回の立候補はしないと「巷の噂」で、今の現状の責任の回避がここにあると言う。最後まであと1期の震災10か年は頑張って下さい。
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