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 「友だち作戦」はアメリカ軍が大震災で南三陸町などの被災地救助にとった救援活動名です。全世界、全国からの支援により、南三陸町は復旧復興への道を歩んでいます。南三陸町のみなさんは全てが友達であり一体となり、喜び、苦しみ、悲しみを共有しながら、共に南三陸町で今後も生活して行きたいと思っています。

町民のための議員としての原点はここから

2009年10月の選挙

2013年10月27日町議選挙
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日本も世界も闇の中

24年
毎週のように北朝鮮の大陸弾道弾の発射と、トランプ大統領の保護主義の強硬な政策連発と、プーチン大統領と中国の同等の政策の中で、「パリ協定」の二酸化炭素・フロンガス削減の大国の離脱と、軍備拡張を進め、「世界平和」への世界が一つは無理だろう。国内を見ても怪しい政府の動きがあり、政府・官僚の自分の身を守る為に、国民への政治の省庁の公的文書の非開示は、個人情報の理由づけや総理を守る為の国会に明け暮れている。国民の自民への指示が極端に変わらない事にいらだち、民進党の野党への信頼は震災後の対応と、鳩山氏の奇行で野党の国民信任は難しく、その責任の重さを感じる。来年の選挙でも自民の第一党は続くだろう。

日曜討論の自民党の政務調査会長代理? の北朝鮮からのミサイル防御は難しく、発射する前に相手国の発射前のミサイルを破壊する。こんな提案をしていた。加計学園の獣医学科の腱設は、「たまたま総理の知人が加計さんだった。」と言い始めている。たるみ・おごりばかりを感じる今の、与党一局独裁政治に国民の安定はあるだろうが、格差が広がる政治家の横行がまかり通る社会で
内閣府の官僚が加計学園の理事に就任し、内閣府の担当官は「総理の意向」「総理は言えない」など、強権政権の総理の考えが、全てまかり通っている。菅官房長官の発言も、個人攻撃となり調査はしないと、信頼できていた菅さんも総理の思惑を守るような発言に変わった。「黒を白とは言えない」「公平校正が歪められている」と文科省の元トップは言う。前川氏の天下りの責任を取り辞職しながらも、8千万円の退職金をもらっていた事にもビックリだ。前川氏の家系から言えば、大財閥の家系で何も怖いものもないたらの、内部告発だったと思う。生活困窮女性の調査と言うクラブ通い、おかしいと思うが彼には疾しさは無いと思う。接客した女性も親身になり私の事を聴いてくれたと話す。「孤児で施設に引き取られ今を何とか生きている。」と話す彼女の話にも嘘は無い。嘘で固められた政治に将来は本当にあるのだろうか。
総ての問題は総理の「かかわっていたら総理・議員を辞める!」、この言葉が今の混乱の根底にある。嘘に嘘を上塗りする姿が、今の国会には垣間見れる。
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