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 「友だち作戦」はアメリカ軍が大震災で南三陸町などの被災地救助にとった救援活動名です。全世界、全国からの支援により、南三陸町は復旧復興への道を歩んでいます。南三陸町のみなさんは全てが友達であり一体となり、喜び、苦しみ、悲しみを共有しながら、共に南三陸町で今後も生活して行きたいと思っています。

町民のための議員としての原点はここから

2009年10月の選挙

2013年10月27日町議選挙
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南三陸町の水産業のパワー

2011-04-12 15.29.35
2011年の4月12日の震災後1か月目の、志津川湾には多くの船が海上の水平線いっぱいにいた。何かと言うと引き波で津波にさらわれた人々の海上捜索に、多くの漁船・自宅が流されたものの、多くの被害を追って居ながら漁民が、町民の捜索を繰り広げられていた。

◎合併特例債の運用状況は、庁舎建設になぜ使われなかったのか?
◦ 新庁舎積立交付金がどういう理由から300万円余りとなった。その経緯は
◦ 建設されなかった訳は「新庁舎建設は新町づくり審議会」で議論され、建設されず今になっています。
 そして、今回大災害により、庁舎が流出し「復興交付金」という財源により、整備される事になった。この庁舎をめぐる一連の流れは、旧志津川町から現南三陸の町長として、どのように分析されますか。
 (町長の意を持ちいて事にあたった結果が、優秀な職員を失った現実を胸に刻み、その礎を無駄にすることなく、パフォーマンスではなく町の再講のために先人の皆さんにはずかしくない、判断にミスのない行動を今後期待したいと思います。)



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